名鉄瀬戸線の終着駅。大正15年(1926年)建築の旧駅舎は2001年に惜しまれながら解体されましたが、その姿は瀬戸蔵ミュージアム内に復元展示されており、今も見ることができます。現在の駅舎は登り窯をモチーフにしたデザインで、複合施設パルティせとと直結。末広商店街や瀬戸蔵ミュージアムへも徒歩圏内で、まち歩きの起点として最適です。